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    <title>CarWorld 新着情報</title>
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    <dc:date>2012-01-30T14:03:33+09:00</dc:date>
    <description>続々と出る新型車を、デザイン、メカニズム、試乗記、購入ガイドなど、それぞれの分野の評論家（カーオブザイヤー選考委員）がテキストと動画で詳しく解説します。性能指数やコスト指数もあり車のポジションが判りやすいので、新型車購入のガイドに利用して欲しい。また、モータースポーツ情報や、イベントレポートの他に掲示板、滅多に手に入らないユニークなアイテムのプレゼントコーナーもあります。</description>
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    <title>CarWorld</title>
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    <title>Present：今回プレゼント＆前回プレゼント当選者発表</title>
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    <dc:date>2011-08-28</dc:date>
    <description>プジョーマウス、C4モデルカー、オデッセイモデルカー、Ｃ６名刺ケース</description>
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  <item rdf:about="http://carworld-jp.info/home/html/present.html#he20110930">
    <title>Present：今回プレゼント＆前回プレゼント当選者発表</title>
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    <dc:date>2011-09-30</dc:date>
    <description>GTーRミニカー、アウトランダーメモチップ、スバル360キーホルダー、TOYO TIRE ネックストラップ＆イエローハット携帯クリーナー</description>
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  <item rdf:about="http://www.carworld-jp.info/event/roadster/2011/1.html#he20111002">
    <title>Event：第22回ロードスターメディア対抗4時間耐久レース</title>
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    <dc:date>2011-10-02</dc:date>
    <description>【お馴染み、チーム・モタモタでの参戦】このレースは今回で22回目となった。自動車雑誌などのメディア対抗のレースで、一部、プロドライバーも助っ人ドライバーして参加可能。ただし、助っ人ドライバーはトータルで50分しか運転できない。今年もチーム「モタモタ」はラジオ番組ザ・モーターウィークリーからのエントリー。助っ人なしながら布陣は強力なメンバーとなった。</description>
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    <title>Column：10月のコラム：ニュルブルクリンクのドライビングスクール</title>
    <link>http://www.carworld-jp.info/essay/column/2011/201110.html</link>
    <dc:date>2011-10-23</dc:date>
    <description>ポルシェクラブ六本木と言うポルシェのオーナズクラブがあります。リーダーの小松さんはニュルブルクリンクにとりつかれて数十年。大のサーキット大好き人間です。そのクラブ主催の走行会と、「スクデリア　ハンセアート」と呼ばれる現地の有名なスクールに参加しました。実は2003年に私もアルテッツァでニュルブルクリンク24時間レースに参加した経験があります。高低差300m、全長20.8kmの超ロングコース。172もの大小のコーナーがあり、しかも6速全開のブラインドコーナーもあるスリリングなコースで、コース脇のランオフエリア(安全地帯)も殆どないまるで箱根のワインディングを走る様なコースです。300km/hもの最高速の出るストレートやジャンピングスポットなど厳しい条件のため、クルマのテストにはうってつけ。世界の自動車メーカーがここで最後の仕上げをしているのは周知のとおりです。人間不思議なもので安全なコースで走るよりは、危険なコースの方が面白いらしい。それだけ刺激があるからでしょう。ワサビの効いた特上寿司といったところです。1度この危険極まりないコースを走るや、誰しも虜になってしまうのです。。私も実はニュルブルクリンクに取り憑かれた一人です。さて、スクデリアハンセアートは4日間にも及ぶスクールで、世界各国からファンが参加しています。参加費用も約28万円程度で安くはありませんがそれでもニュルブルクリンクの魅力に負けて参加しています。私が参加したのは4日間の内の最後の一日。1日目からの参加者の連れと言うかたちの聴講生です。f^_^;)</description>
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  <item rdf:about="http://carworld-jp.info/home/html/present.html#he20111029">
    <title>Present：今回プレゼント＆前回プレゼント当選者発表</title>
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    <dc:date>2011-10-29</dc:date>
    <description>Axela ステンレスボトル、イースプルバックカー、プジョー207ミニカー、スバルキャンドルカップ</description>
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  <item rdf:about="http://carworld-jp.info/home/html/present.html#he20111126">
    <title>Present：今回プレゼント＆前回プレゼント当選者発表</title>
    <link>http://carworld-jp.info/home/html/present.html</link>
    <dc:date>2011-11-26</dc:date>
    <description>ベンツソーラー充電器、C5ツアラーモデルカー、VOLVO V60モデルカー、リーフモデルカーキット</description>
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  <item rdf:about="http://www.carworld-jp.info/essay/column/2011/201111.html#he20111127">
    <title>Column：11月のコラム：レジェンドカップ</title>
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    <dc:date>2011-11-27</dc:date>
    <description>11月12、13日富士スピードウエイで開催されたJAF Grand Prix SUPER GT ＆ Formula NIPPON FUJI SPRINT CUP 2011のサポートレース『レジェンドカップ』に出ました。嬉しい事に参加ドライバー達は昔『GC』 （グランチャンピオン）レースやF2で戦った懐かしい勇士や日本のレースを育てた有力選手ばかり。高橋国光さん、長谷見さん。それにトヨタ時代のチームメート、鮒子田選手や見崎選手など。F1ドライバーの中嶋、鈴木選手などもいて、ざっとみると強力な相手ばかり。現役ばりばりの黒澤ジュニアの琢弥選手も。マシンは来年、もてぎを中心に行われる、『Honda Sports ＆ Eco Program』で使用される予定のハイブリッドスポーツ、ホンダCR-Zです。各マシンには、若かりし時の顔写真が貼られど派手なデザインされていて昔を思い出して貰えます。全車6速マニュアルミッション仕様。ユニークなのは、ハイブリッドのモーターアシストは通常は自動で行われるのですが、このマシンの場合はステアリングの右のパドルを引いた時だけモーターがアシストする手動で、まるでF1の『KERS』のような機能です。土曜日には予選が行われました。エンジンは全くのノーマルですが、ボディはロールバーでガードされ、レーシングシートと4点シートベルトで本格的。足はM-TEC（無限）のチューニングが施され、低い車高でハンドリングは驚くほど良いのです。ロールバーのためシャシィ剛性が高くリヤの安定が非常に良い。100km/h越えの高速コーナリングでも弱アンダーで安心して楽しく走れ、久し振りにサーキットを走った鮒子田選手などからも絶賛の操縦性でした。</description>
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  <item rdf:about="http://www.carworld-jp.info/event/coty/2011.html#he20111204">
    <title>Event：2011-2012カーオブザイヤー決定</title>
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    <dc:date>2011-12-04</dc:date>
    <description>12月3日(土)東京モーターショーの会場で開票が行われ、2011-2012の“カーオブザイヤー”が決定しました。会場ではまず10ベストカーの表彰が行われ、その後開票が別室でされました。選考委員は60名。持ち点は25点で、一台には必ず10点を入れ、5車に配点しなければならない。・・・のがルールです。今年の栄冠をもぎ取ったのは日産のEV(電気自動車)リーフでした。そして、国産車がカーオブザイヤーを取得したら、次点の輸入車が自動的に“インポートカーオブザイヤー”になります。今年は、メルセデス ・ベンツ Cクラス（セダン／ステーションワゴン）がその栄光に輝きましたが、最後までプジョー508と大接戦。一時は1点差で争いましたが、最終的に4点差で決着。</description>
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    <title>Event：東京モーターショウ2011</title>
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    <dc:date>2011-12-11</dc:date>
    <description>人気筆頭は新型FRスポーツカー86です。富士重工とのコラボレーションで、エンジンは2リッターのフラット4。重心点が低いのが自慢で、もっとも重心の低いクルマに仕上げたのが自慢。ボディは2+2仕様で、サーキットに走りに行く時に後席にヘルメットやサインボードも乗せたいと云う、多田チーフエンジニアの配慮だ。メーターデザインがとてもお洒落。またハンドリングは軽快で素直なのが特徴。</description>
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  <item rdf:about="http://www.carworld-jp.info/event/show/2011/html/saitoh.html#he20111214">
    <title>Event：東京モーターショウ2011（特派員レポート：斉藤武浩）</title>
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    <dc:date>2011-12-14</dc:date>
    <description>久しぶりの国産FRスポーツモデルとして注目を集めているスバルBRZ。そのスペックやキャラクターについては巷で既に大いに話題となっているが、ワールドプレミアの舞台となった東京モーターショーには市販モデルに加えて、SUPER GTに参戦するために仕立てられたレーシングマシンも出展された。</description>
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    <title>Event：東京モーターショウ2011（特派員レポート：村中順子）</title>
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    <dc:date>2011-12-17</dc:date>
    <description>三菱自動車の電気自動車「アイ・ミーブ」に続く電気自動車第2弾として発売されたミニキャブ・ミーブ。室内や、荷物を載せる空間は「ミニキャブバン」の広さをそのままに、電気自動車のモーターならではの低速トルクの強さで、重い荷物を載せての走行や坂道でもスムーズな走行が可能になっています。</description>
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    <title>Event：東京モーターショウ2011（特派員レポート小暮利彦）</title>
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    <dc:date>2011-12-23</dc:date>
    <description>2年前の2009年モーターショーでお披露目されたトヨタFT-86が更なるブラッシュアップを受け、その名もズバリ「86」となったのに対し今回のモーターショーが世界初公開となったスバル版86がこの「BRZ」です。さて、まずサイズですが2年前のFTに比べて若干変化があり、L4,160×W1,760×H1,260[mm]、WB2,570[mm]からL4,240×W1,775×H1,300[mm]、WB2,570[mm]ということで全長が80[mm]、車幅が15[mm]、車高が40[mm]、ホイールベースは変わらずと少しずつ大きくなっています。聞くところによると外観上はさほど変わっていないようですが僅か2年の間に通常では考えられない変更があったそうでその結果が少しだけの変化となって現れているのでしょう。車重は1,220[kg]と大幅な増加も無く一安心。残念賞は、ハイオク仕様。</description>
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    <title>Present：今回プレゼント＆前回プレゼント当選者発表</title>
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    <dc:date>2012-01-02</dc:date>
    <description>今回は毎年恒例となりました自動車メーカーのカレンダーをプレゼントします。</description>
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    <title>Present：今回プレゼント＆前回プレゼント当選者発表</title>
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    <dc:date>2012-01-29</dc:date>
    <description>ツインリンクもてぎインディジャパンファイナル記念計算器セット、C6名刺ケース、シトロエンノート、NISMOレーシングリーフ・モデルカー</description>
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    <title>Column：1月のコラム：ポルシェクラブ六本木ウインタートレーニング</title>
    <link>http://www.carworld-jp.info/essay/column/2012/201201.html</link>
    <dc:date>2012-01-30</dc:date>
    <description>今年の1月19日から23日の4日間、長野県の南佐久郡の八千穂レークで氷上のトレーニングに行ってきました。長は私ですが、ドイツからポルシェ使いの名手、ウルフガング　カーフマン氏とポルシェドライビングスクールの講師、ニコ　カストゥラプ氏、それにドリフトを学術的に研究する異色の脳神経の医師、原中　喜源氏がインストラクターなんです。参加者は約20名と比較的少数なので、嫌という程走れるスクールです。コースは60km/h程度まで出せる高速コースと、ワインディングのある、低速コースと、2つのコースを用意しました。</description>
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